Bullfighter K10とDonner RISING-G1の2本を今年の自分への誕生日プレゼントで購入しました。

どちらもちょっと変わり種のですね。
これから弾きやすいように調整していきます。
8種具材の豚汁
豚汁食べたくなったけど、自分で作るのも面倒だったから7-11 8種具材の豚汁を買ってきました。

結構濃厚でおいしかった。
里芋とか追加すれば、もっと満足度高かったかも。
Donner RISING-G1
Donner RISING-G1っていうトップがカーボン、サイドとバックはマホガニーと似たサペリのアコースティックギターを購入しました。

ギター類は1辺をカットしたような5角形の箱で送られるくることが多いけど、これは四角形の箱でした。

撮り出してみるとこんな感じ。
38インチっていうだけに、ちょっと小ぶりかな?
諸元
サイズ:38"
ボディシェイプ:DO
トップ材質:カーボンファイバー
トップブレーシング:Xブレーシング スプルース
サウンドホール:オーバル形状
ロゼッタ:S オーバル(電解グレー)
バック材質:サペリ
バックブレーシング:スプルース N.A.
サイド材質:サペリ
バインディング:ブラックABS
トップインレイ:ブラックABSバインディング
サイドインレイ:ブラックABSバインディング
バックインレイ:ブラックABSバインディング
ネック材質:オクメ
ネック形状:Cシェイプ
指板R:400R
フレット数:20
フレットサイズ:2.0mm
フレット材質:銅ニッケル合金
サイドドット:ホワイト 1.5mm
トラスロッド:デュアルアクション
ネックジョイント:蟻溝ジョイント-14F
トップ仕上げ:オープンマット ナチュラル木目色
バック/ボディ/ネック仕上げ:オープンマット 透明ブラウン
ヘッドロゴ:メタルロゴ
指板材質:HPL

41インチのMademuギターと並べるとこんな感じ。
フレット長は630mmで41インチだと648mmで少し短い程度。

サウンドホールから中を覗くとこんな感じ。

ヘッドにあるトラス・ロッドカバーはネジ止めではなく磁石でついていました。
ちょっと外しにくい^^;
1度チューニングしてからネックの反りをチェックすると、若干の順反り。
トラス・ロッドを調整してから弦高のチェックをしてみました。

6弦で12フレット部は2.5mm、1フレット部は0.5mmで調整の必要は無さそうです。

サウンドホールから中をみると、ブレーシングは一体成形じゃなくって木材を貼り付けてあるんですね。
鳴らした感じは結構大きな音も出て気持ち良いです。

S.Yairi YM-03と同じくらいのボディーサイズですね。
ローラー台
軽い筋トレしてからローラー台へ。
暖かくなったから結構汗かいちゃった。
その分、花粉症も出始めてますけど(ToT)
Bullfighter サイレントギター K10
Bullfighter K10っていうちょっと変わったサイレントギターを買ってみました。
BullFighterのサイトをみると中国ですね。

ボディーシェイプはテレキャスタータイプ。
トップはつや消しな感じですね。
サドル部分にピエゾピックアップとフロントにハムバッカー・ピックアップがついてます。
張られてる弦はアコースティックギター用のライトゲージでした。

付属品は薄手のソフトケースやシールド、クリップチューナー、ストラップ、クロス、替えの弦、ピックとトラス・ロッド調整用の六角レンチです。

ヘッド部分にはトラス・ロッドのカバーは無いですね。
Bullfighterっていうメーカー名だからツノみたいなヘッド形状なのかな?

裏面は電池ケースがありました。
006Pじゃなく単3電池2本ですね。
ボディーはエレキギターと共用なのか、トレモロアーム用スプリングが収納されてる所のカバーがあるけど、これは空洞みたいです。

ネックはほぼフラットでトラス・ロッドは今の所は調整してません。
弦高は12フレット6弦側で2.75mm、1フレット6弦側で0.75mm程。
弾けない高さじゃないけど、そのうち微調整します。

ボリュームの数は4つ。
ギター内にコーラスとリバーブが内蔵されていてボリュームで調整出来るようになってます。
ちょっとノイズは大きめな気もしますね。
フレットのバリもちょっと気になる所。
こちらも要調整かな。

最大のネックはペグが硬く、5弦のはほぼ指で回せないくらいだし、遊びも大きい所でしょうか。
これは早々に交換するかも。
貼ってあったQRコードはWeChatのアカウントみたいですね。
サイレントギターってなってるけど、ヘッドホン出力とかは無いですね。
フライパンを交換
1年半くらい使ったフライパン、柄に近いところが焦げ付くようになっちゃいました。

見た目は大丈夫そうだけど、きっともうコーティングが剥げだしてるんでしょうね。
交換用にすでに購入してある同じのと替えます。
カレーうどんスープでタンドリーチキン
ヒガシマル カレーうどんスープでタンドリーチキン作れるっていうんで、試しにやってみました。
これでタンドリーチキン作ってみ、飛ぶぞ「カレーうどんスープ??!?!!」「ヒガシマルのうどんスープは万能」 - Togetter
無糖ヨーグルトとカレーうどんスープの粉を混ぜてカットした鶏モモ肉と一緒にポリ袋に入れてモミモミ。
冷蔵庫で30分ほど馴染ませてからフライパンで焼けばOK。

簡単で美味しくできました(^^)
Amazonの配送が変更されちゃった
Amazonに今日届くっていうんで注文したモノが明日に配送変更されてました。
最近配送日が向こう都合でギリギリになって変更されるの増えた感じ。
こちらはこの日に届くならって住所指定してるのに、日付が変更されると届けて欲しい場所違うんですけどね。
困ったものです(愚痴
かき揚げ丼
古いスキー用品を捨てる準備
流石に1990年代のスキー用品は捨てる事にしました。

カービングスキーになる前の2mの板です。
3本中2本は譲り受けたもので、自分で買ったのはDYNASTAR SUPER DEMO 9.9ですね。

サロモンのリアエントリーブーツは当時日本に入ってこなかったシダスのフルフォーミングのインナーを個人輸入してる人のところでやってもらったのを覚えてます。
結構お金かかりました。
流石にソール部分は加水分解してボロボロになってました。

ビンディングはサロモンの977 Equipeや957 Equipe、ノーマルの957は破損してました。
開放強度を上げてたんでEquipeを使ってました。
ビンディングは外してみました。
さび付いて外れないかなって思ったら、思ったよりスンナリ外れました。

DYNASTARのGSの板はイン側のビンディング ヒールピース後ろが破損してました。

トゥピースは譲り受けたときに取り付け直したから穴が8カ所ありますね。

この時代の板は細長いですね。

