ハンダごての先を試行錯誤してるうちに結構いろんな種類が溜まってきました。
細すぎると熱容量が小さすぎて上手くハンダが流れてくれないし、太くなると細かなとこがやりにくくなっちゃうし。
ハンダごてはすぐ使える温度まで上がるけど、電源を切ってもなかなか温度が下がらないから、替える場合は火傷しないように注意してます。
ハンダごての先を試行錯誤してるうちに結構いろんな種類が溜まってきました。
細すぎると熱容量が小さすぎて上手くハンダが流れてくれないし、太くなると細かなとこがやりにくくなっちゃうし。
ハンダごてはすぐ使える温度まで上がるけど、電源を切ってもなかなか温度が下がらないから、替える場合は火傷しないように注意してます。
秋葉原に来たついでにヒロセテクニカルへ。
サンハヤト フラックスクリーナー FL-500っていうフラックス除去剤を購入。
HOZANのにしようかと思ったら結構値段差があったから、安いこちらに^^;
これでハンダ付け後の基盤をキレイに出来そうです。
ネットで色々みてたらaitendoっていうとこを知りました。
色々なキットとかパーツを売ってるとこで、秋葉原に実店舗もあるみたいだから行ってみました。
13時オープンなんですね。
秋葉原と仲御徒町の中間くらい?
ビルの3Fっていうんでエレベーターであがってみると、平日の昼間でオープンしたてなのに結構人がいてビックリ。
広くってパーツも色々扱ってるんですね。
キットか下調べしてからいかないと訳が分からなくなりそう^^;
店内を色々見て回って、DPSラジオのキットが特価で出てたんで腕試しに一個購入。
最強版!DSPラジオキット(表示器付) [AKIT-6951D] っていうのが1280円(税別)で売ってました。
ネットショップより値引きされてますね。
詳細なマニュアルとかは無いみたいだし、表面実装チップのハンダ付けもあるから結構大変そう。
完成品のもう少し大きな画像とかあると判りやすいんですけどね~
取りあえず、時間あるときに作ってみましょ。
Kindle For PCが出たっていうんで、早速インストール。
これでKindleで買った本がPCでも読める~(^^)
大きな画面で見れるのはいいですね。
起動させると今まで買った本の数が出てました。
103冊だそーです。
やっぱり読むペースは落ちてますね。
あとAmazonを色々みてたらアマゾン限定アトランティックR&Bベスト・コレクション っていうのが500円で出てるから思わずポチっと。
Amazonでmp3データを買うのは初めてだから、Amazon Musicっていうのをインストール。
そこでダウンロードする形式なんですね。
今日は2つもAmazonのアプリをインストールしちゃった。
Raspberry Piは電源スイッチとか無いし消費電力も微々たるものだから付けっぱなしでもいいけど、KODIを動かし続けてると現状ではAirPlay機器が出なくなることがあるんで、使わないときは電源をoffにすることにしました。
raspbmcでもopenELECでも最新版ではダメでした。
openELECでxbmcの時は大丈夫だったから、そのうちそこも改善されるのかも?
うちのルーターも古いから、もしかするとそこらへんが関係するのかもですけど。
Raspberry PiのACアダプタの電源を切るためのスイッチ、いまはAVアンプ裏にあるんでちょっとON/OFFが面倒。
そこでスイッチを前面に持ってくることにしました。
ELPAの手元スイッチっていうのを購入。
これで試してみましょ。
raspbmcを立ち上げたままにするとiTunesからAirPlay機器が見えなくなる問題、検索しても同じような症状の人が見当たりません。
もしかするとインストール時に何か不具合でもあったのかもって思って、新しくraspbmcをインストールしなおす事にしました。
この前までraspianっていうOSを入れてたmicroSDカードを1度領域解放。
Windowsのコマンドラインから「diskpart」っていうコマンドを使って領域解放後、再フォーマット。
raspbmcのディスクイメージを書き込んで電源入れて自動でアップデート・・・何故か途中で再起動を繰り返すようになって、何度かトライ。
ダメなんでNOOBSっていうブートローダーを入れて、そちらからraspbmcを選んでインストールしたら無事にアップデートも終わって起動しました。
後は設定をし直して、様子見。
ついでにvolumioのほうも新しくしました。
今まで16GBのmicroSDをアダプタに入れて使ってたけど、これはそんなに容量も要らなさそうなんで8GBのSDカードに変更。
最初raspbianを入れてAirPlayとかを構築してたやつですね。
こちらも1度コマンドラインで領域解放してからフォーマットしなおしてディスクイメージを書き込み。
無事に動き出しました。
IPを固定にする設定をして、バックアップしてたネットラジオの設定を転送して完了です。
これで安定してくれるといいけど、どうでしょうね?
年末の大掃除の時に仕事場でアクリル板とポリカーボネイト板を発見。
そーいえば昔、ちょっと使う為に買ったっけ。
置き場所が悪くってポリカーボネイトのほうは少し変形して歪んでる部分もあったけど、カットしちゃえば大部分は使えそう。
ポリカーボネイトを試しにアクリルカッターで歪んだとこを切ってみたけど、弾力あるからアクリルカッターだと難しいですね。
アクリルのほうが加工はしやすいかも。
このアクリル板、2mm厚のでタグには300x90ってなってるけど、実際は300mm x 900mmってとこですね。
一行下に「0 x 2mm」ってあるから、変なとこで改行しちゃったみたい^^;
どこでコレ買ったんだっけ?
コーナンあたりで買ってたとすると、今はこの値段じゃ手に入らないから嬉しいな。
百均にいってトレーを買ってきました。
ハンダ付けの小物を入れておきます。
これの他にもハンダ吸い取り器やソルダーアシストツールセットなんかもあるけど、長さあるんで工具箱に。
次ぎに使う時に取り出しやすくしときましょ。
WebRadioを色々聞いてて、最近BGMで聞いてるのはこちら。
tranceradio1 - MP3 online radio station RadioForest.net
tranceradio1っていうの。
そんなに邪魔になる感じじゃないから軽く流しておくのに良いかも。
Raspberry Piにraspbmcを入れたんで、メディアプレーヤーになったから置き場所を変更しました。
本体自体はもう触る事もないから、フロントスピーカー裏に。
USBハブを接続して、USBメモリを接続しやすいとこに設置しました。
早速色々動画を再生してみます。
mp4はフルHDのでもストレス無く再生できますね。
画質や音質も気になるとこはありません。
flvファイルもOKですね。
USBメモリに動画データを入れて接続したUSBハブに差し込めば勝手に認識してくれます。
USBメモリのとこを右クリックすると、こんな感じの表示。
「安全に削除」って何?って思ったけど、USBメモリを取り外せる状態にする事なんですね。
いちいちUSBメモリに動画ファイルをコピーして刺さないで、Windowsの場合でもiTunesに動画をドロップしてAirPlay機器をチェックしてから再生してあげれば十分見れます。
こちらだとPC上で早送りとか出来るんですね。
HDMI-CECっていうのにも対応してるんですね。
HDMIリンクって言われてるののことかな。
TV用リモコンでraspbmcの操作もある程度できちゃうんですね。
細かなとこはマウスがあったほうが便利だけど。
リモコンで再生や停止その他も出来るから楽ちん。
前までは中華タブレットをメディアプレーヤー代わりに使ってましたけど、これで置き換える事が出来ます。
AirPlay端末にも出来るしWebRadioを聞く事も出来ます。
省電力だしいいですね(^^)
昨晩からopenELECのxbmc(KODI)、何故か時計用事が狂ったままになりました。
ntpサーバを日本のメジャー処に変えてもだめ。
1970年って!?
今朝になってチェックしなおしても直ってくれません。
何が原因なのかなぁ??
Raspbmcのほうは電源ONにしっぱなしにすると何故かAirPlay機器がiTunesから見えなくなっていう現象が起きてるんでちょっと困りもの。
でも思い立ってRaspbmcのmicroSDに差し替えて起動させ、sshでアクセスしてapt-getコマンドでアップデートしてみると今の所大丈夫そう。
不具合も直ったのかな?
Raspbmcのほうが動作は少し重い気もするけど、バージョンも新しいようですし、取りあえずこれを使う方向でいきましょうか?
xbmc(KODI)でDTCP-IPが使えるといいけど、流石にその為のソフトは無いみたい^^;
年末に交換用コテ先を2種類買って使ってみたけど、もうちょっと使い勝手がいいの無いかなって想って、また新しいのを購入。
PX-501用でPX-60RT-1CRっていうの。
細かな電子部品をハンダ付けするにはこちらのほうが便利でした。
リードが太いのとか大きな部品、ハンダ吸い取り器を使う場合は標準でついてたほうがいい感じ。
場合によってコテ先を交換してく感じでしょうか?
Raspberry Pi B+のOSをRaspbmcからopneELECに変えてみることにします。
raspbmcを入れて起動させっぱなしにしてると、何故かiTunesでAirPlay機材が全て見えなくなる事があるのと、openELECのほうが軽いっていうから。
乗ってるのは同じKODI(XBMC)だそうですし。
新しいmicroSDカードにOSを書き込みます。
Raspberry Pi公式のところからNOOBSを入れてインストールっていう方法もあるけど、同ページ内にあるopenELECのOSイメージをダウンロードしてWin32DiskImagerで書き込み。
あとはそれをRaspberry Piに刺して起動させてみます。
無事に起動しはじめました。
あとはメニュー画面が出るまで待ちます。
言語設定のとこが出て、EnglishからJapaneseに変えてみたら、ダイアログのとこの文字が出なかったから、Englishに戻して初期設定を続けます。
それが終わったとこでFontと言語を変更して日本語化しました。
初期設定のntpサーバからうまく時間を得られないようなんで、日本のntpサーバに設定しなおしておきました。
バージョンはこんな感じ。
メイン画面をみるとKODIじゃなくってxbmcのまま。
raspbmcより少しバージョンが古いのかな?
動作自体はそんなにraspbmcと変わらない感じ。
ソフトキーボードはABC配列なのをqwertyにしたいけど、どーすればいいのかなぁ?^^;
少し起動させてたけど、こちらではiTunesからAirPlay機材が見えなくなるっていう現象は出てこないみたい。
取りあえずこれで使ってみましょ。
Raspberry PiにVolumioっていうOSを入れてみました。
SDカードにダウンロードしたイメージファイルを焼くだけだから簡単。
昨日のうちにあきばおーで東芝製microSDのSD-C016GR7AR30っていうのを購入しておきました。
あとでopenELECもインストールする予定だから2枚ね。
WIndowsだからWin32DiskImagerっていうので書き込みます。
そのSDカードを入れて電源ONにしただけで、何もしないでも動いてる~
最初はRaspberry PiにHDMIやキーボード、マウスを繋いで電源入れたけど、画面は何も出ず。
??って思ったけど本体のLEDをみると動いてるみたい。
ブラウザーで「http://volumio/」にアクセス・・・・出来ません。
IPアドレスを指定したらVolumioにアクセスできました。
Windowsのコマンドラインから「arp -a」って入れるとLAN内のIPアドレスを検索出来るんで、それでRaspberry PiのIPアドレスをチェック出来ますね。
この前までRaspbianっていうLinuxをAirPlay化するので苦労してたのは何?^^;
AirPlayも普通に行けるし、DACも自動認識、ネットラジオもいけます。
ラジオ局を追加するのはSambaが動いてるから「ネットワーク」から「コンピューター」の「VOLUMIO」にアクセスしてWebRadioのとこにplsやm3uっていう設定ファイルを入れるだけ。
今のDACは秋月のキットを自作したものだけど、ハイレゾ対応の専用DACも出てるみたい。
そのうちそっちにしようかな?
Raspberry Pi用のOSは色々あるみたいでマルチメディア用のを試して見る事にしました。
Raspberry PiはOSをSDカードやmicroSDカードにインストールするんで、OS変更もSDカードを差し替えるだけ。
今回、新しいOS用にTranscend TS16GUSDCU1っていう16GBのmicroSDを購入しました。
Raspberry Pi B+はmicroSDだものね。
マルチメディア用OSでRaspbmcっていうのをインストールしてみます。
他にもマルチメディア用OSはあるようですけど、取りあえずこちらを。
ダウンロードのページで「Installing on Windows (2000/XP/Vista/7)」っていうとこをクリックしてWindows用インストーラーを落とします。
購入したmicroSDをWindows PCに刺しておいて、インストーラーを起動させて目的のmicroSDにチェックとライセンス承認のとこにチェックを入れてインストールボタンを押せばOSがダウンロードされてmicroSDカードにインストールされます。
簡単~
あとはRaspberry PiのmicroSDカードを入れ換えてスタート。
起動させるとすぐアップデートが始まるようなんで見守ります。
1度画面が固まったようなんで、少し放置してみてたけど、アクセスランプも付かないようだから電源入れ直したらアップデートが再開されて無事起動しました。
今回はマルチメディア用だから、インストール時はPC用モニタに繋いでたけど、起動したんでTVのHDMI端子につなぎ替え。
左上にKODIって出てるけど、どうやらxbmcから名前が変わったようです。
インストールが終わって起動したときに出て来る言語設定画面には日本語の項目なかったから、1度英語を選んで起動させ終わったあとにシステムの設定で日本語に変更しました。
Raspberry PiのUSBポートに手持ちのmp4ファイルを入れたUSBメモリを刺して動画のとこを選んでファイルを見ると、ちゃんとUSBメモリも認識されて動画再生できました(^^)
再生はカクつくことも無いですけど、動画再生中のマウスの動きは悪いですね^^;
色々プラグインがあるようで、インストールするとYouTubeが見れたりインターネットラジオが聞けたりと面白い~
ワイヤレスマウスだけをUSB接続して使ってみましたけど、文字入力のとこではソフトウェアキーボードが表示されるんで取りあえずはキーボード無しでもいけそう。
マウスの動きがフニャフニャしてて使いにくいけど、設定画面は見つけられませんでした(ToT)
Official XBMC RemoteっていうのをAndroidに入れるとスマホがリモコンにもなるみたい。
最後のUpdateが2013年1月だから、だいぶ古いみたいだけど、取りあえずちゃんと動きました。
システム情報を見てみると、こんな感じ。
真冬でCPU温度が29度(起動時)だと、真夏はどうなるんでしょうね?
最低ヒートシンクはつけておこうかな??
Kodiには標準でAirPlayにも対応してるんで、設定画面でAirPlayにチェックを入れてみると、すんなりiTunesからアクセスできました。
うーん、これでUSB-DACを認識してくれるようなら、この前までの苦労は何?って感じの簡単さ。
AirPlay機器、こんなにあってもしょうがないんですけどね^^;
Raspberry Pi自体が非力だから、動きがモッサリした感じがあるのはある程度仕方ないのかな?
少しいじってみます。
丁度マルチメディアプレーヤーが欲しいなって思ってたとこですし。
インストールするときの詳細は下記のページを参考にしました。
Raspberry PiにRaspbmcをインストールしよう - マルツブログ
Raspbmcを日本語化しよう - マルツブログ
そのうちOpenELECも試してみたいですね。
同じくKODI(XBMC)搭載でRaspbmcより軽いらいしいですから。
Raspberry Piを触ってて、久々にコマンドラインだから色々忘れてます^^;
Webデザインとかやってたときはテスト用自宅サーバとして色々インストールして触ったりしてたけど、もう結構前。
Red Hat系ばっかりだったはず。
LASER5 Linux
Red Hat
Vine Linux
CentOS
Fedora
今回Raspberry PiのRaspbianはDebian系なんで初めて。
細かなとこで違いがあるようですね。
Redhat系のchekconfigに当たるものがDebian系ではupdate-rc.dだったりするようです。
Raspberry PiをAirPlayデバイスにする為にちょこちょこイジッてはいたけど、本格的に設定を始めました。
「Raspberry Pi airplay」で検索すると結構ヒットするから簡単かなって思ったら、幾つか引っかかるとこが^^;
まずはUSB-DACから音を出すとこでつまずき。
USB-DACは無事に認識されたけどAirPlayをエミュレートするshairportをインストトールしてそちらから音を出すのに一苦労。
自作のUSB-DACは1度WindowsのPCに繋いで動作確認はしておきます。
Paspberry Pi本体にあるイヤホンジャックからはshairportで音が出るのも確認。
USB-DACがshairport.plのオプションの「--ao_devicename=<デバイス名>」でうまく認識してくれません。
色々調べると「--ao_deviceid=<番号>」でも指定出来るのが判って、なんとかUSB-DACから音を出せました。
その後は/etc/modprobe.d内にあるalsa-base.confをnanoエディタを使って編集。
「options snd-usb-audio index=-2」と書かれた行を「#」でコメントアウト。
解説してるサイトとかではviエディタを使ってっていうとこが多いですけど、nanoエディタのほうがわたしには使いやすいですね。
最後にdeamon化するとこでつまずきました。
どうやらshairportがバージョンによってちょっと違うとこもあるみたい。
shairportディレクトリー下にある「shaiport.inii.sample」ファイルを/etc/init.d/下に「shairport」っていう名前でコピーしてパーミッションの変更、「shairport」ファイルをnanoで開いてDAEMON_ARGSという項目を「DAEMON_ARGS="-w $PIDFILE -a AirPi01"」って変えてAirPi01が名前にします。
あとユーザーshairportをaudioグループに「sudo useradd -g audio shairport」と入れて追加します。
最後にupdate-rc.dにshairportを「sudo update-rc.d shairport defaults」と入れて登録。
これで再起動させればOK・・・のはずが、iTunesでAirPi01が出てきません(ToT)
sshでアクセスして/etc/init.d/shairportをstartさせると・・・エラー?
エラー内容をみるとshairportが指定場所に無いって。
/shairportディレクトリに移動して「sudo make install」として無事にスクリプトが指定する場所にインストールされたはず。
どうやらshairportをコンパイルする時にmakeだけでmake installしてなかったみたいです^^;
デーモンを起動させてもエラーが出なくなりました。
Raspberry Piを再起動させても無事にAirPi01がiTunesで出てくるようになりました。
これで一安心です。
年末からの懸案事項の一つがこれで終了!
一番参考にさせていただいたサイトはこちら。
Raspberry Piの要点だけ:Raspbian+ShairPortでAirPlay対応にする スマートフォン要点だけブログ
コストを考えるとRaspberry Pi Type Bが購入当時で4100円、ケースが1700円ちょい。
8GBのSDカードは650円ほど。
秋月のUSB-DACは1700円でアクリル板は家にあったのを使ったからお金は掛からずスペーサーに100円程度?
ケーブル類や電源も家にあったのでお金はかかってません。
トータルすると8300円くらい?
AirMac Expressは9400円(税別)だから税込でも1万円ちょい。
Linuxをコマンドラインで色々触ったり調べ物をしたりを考えると、単純にAirPlay端末が欲しいならAirMac Expressを買ったほうが値段差もそんなに無いからオススメ^^;
情報は色々あっても、やっぱりLinuxの知識が少しは無いとキツいかもですしね。
ハンダ自体にフラックスが入ってるから最近は使ってなかったけど、偶にハンダの乗りが悪いのとかあるんで、フラックスを購入。
白光 FS-200っていう刷毛のついたタイプの。
今度フラックスリムーバーも買っておこうかな?
この前、在庫が無くなったシールをプリンターで作成。
このシール台紙を使うのは久しぶりで最初裏表逆に印刷しちゃった^^;
年末に購入したUSB接続 赤外線リモコンKITの組み立て開始しました。
お正月はTVもあんまり面白いの無いし、お店もまだ開いてないとこあるから暇だしね。
パーツ数は少ないからサクっと作れそう。
こちらは詳細なマニュアル付きだから、迷う事もありません。
ICとかUSBコネクタの半田付けが結構細かくって面倒だったけど、そんなに時間かからず完成しました。
どっちかっていうと部品をケースに収まるように配置してくのが時間かかったかも?
無事にフリスクのケースに収まりました。
基板裏から飛び出たPICマイコンのリード線もカットしたほうが安定して入りますね。
あとはUSBコネクタのとこのケースをカットしなくっちゃ。
丁度ケースの蓋を開けたときに赤外線の送受信部が出るようになってるんですね。
早速PCに接続すると自動でドライバがインストールされて、サイトから送受信用ソフトをダウロードして動作チェック。
無事に動きました(^^)
Assembly Desk - USB接続 赤外線リモコン
こちらのサイトでソフトやファームの事が詳しく書かれてます(^^)